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日雇いと単発短期アルバイトの区別

著者 色ハニー さん最終更新日:2017年02月01日 12:52
フリーターの期間に、30日以内の単発、短期雇用(直接雇用)で労災加入の仕事をする場合(1日だけの棚卸しやバレンタインなどの期間限定販売員など)、
①甲乙または日雇い丙は事業所が決めるのですか?
アルバイトをすると、必ずといっていいほど所得税扶養控除申請書を書きますが、実際、乙計算になっていたり、源泉徴収票所得税0円だと甲(月額88000円以下は0円)計算か、丙(日額9300円以下は0円)計算なのか、源泉徴収票を見ただけではわかりません。契約書に書かれていない場合、会社に確認するしかありませんか?
②また、日雇い派遣の場合は、所得税扶養控除申請書を出しても、日雇い区分なので必ず丙計算になりますよね。
③日雇い派遣、登録型アルバイト、は派遣会社に登録して現場に行くので、同じ意味ですよね。
御教授下さい。

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