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領収書の切り方について

著者  Chy69 さん 最終更新日:2018年02月02日 10:56
事務所移転に伴い退去した賃貸の保証金現金で受け取ったのですが、
保証金の一部を電気代と相殺された金額で戻ってきました。

この場合、領収書の金額は
相殺される前の保証金満額
 但、保証金返戻金として

●本当に受け取った金額(相殺後の金額)
 但、保証金返戻金(電気代○○円相殺)

どちらが正しいか、教えていただけませんでしょうか。
よろしくお願いいたします。

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Re: 領収書の切り方について

著者  ぴぃちん さん 2018年02月02日 12:54
領収書は受け取った金額で発行します。一部相殺の場合には、相殺した金額を明示する必要があります。



> 事務所移転に伴い退去した賃貸の保証金現金で受け取ったのですが、
> 保証金の一部を電気代と相殺された金額で戻ってきました。
>
> この場合、領収書の金額は
> ●相殺される前の保証金満額
>  但、保証金返戻金として
>
> ●本当に受け取った金額(相殺後の金額)
>  但、保証金返戻金(電気代○○円相殺)
>
> どちらが正しいか、教えていただけませんでしょうか。
> よろしくお願いいたします。
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