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予算案と決算書の乖離について

最終更新日:2018年07月25日 11:57
協同組合の場合予算書より決算書が 多い場合 何パーセント
 オーバーでも正常業務 範囲とみなされますでしょうか?

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Re: 予算案と決算書の乖離について

著者  安芸ノ国 さん 2018年07月25日 14:34
お疲れさんです

予算書とは一年の活動の予定をお金の面からあらわし、何にどこまでお金をかけられるのかを把握するための書類です。収支計算書を参考にしながら次年度の予算を組み立てていきます。


今年度の決算の状況や、次年度の運営方針を踏まえ、次年度増やしたほうがよい科目・減らしたほうがよい科目を反映させ予算を積み上げていき、それが現状の会費・補助金等でまかなえるかを判断していきます。 

組合組織であっても 10年 5年ごとに その状況によっては新規計画あるいは計画事業の変更 停止なども求める場合があります
この度のように自然災害等でも思わぬ負担なども発生します
経営環境等年度ごとにみなをして判断すべきでしょう
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Re: 予算案と決算書の乖離について

2018年07月25日 20:40
> お疲れさんです
>
> 予算書とは一年の活動の予定をお金の面からあらわし、何にどこまでお金をかけられるのかを把握するための書類です。収支計算書を参考にしながら次年度の予算を組み立てていきます。
>
>
> 今年度の決算の状況や、次年度の運営方針を踏まえ、次年度増やしたほうがよい科目・減らしたほうがよい科目を反映させ予算を積み上げていき、それが現状の会費・補助金等でまかなえるかを判断していきます。 
>
> 組合組織であっても 10年 5年ごとに その状況によっては新規計画あるいは計画事業の変更 停止なども求める場合があります
> この度のように自然災害等でも思わぬ負担なども発生します
> 経営環境等年度ごとにみなをして判断すべきでしょう

予算書の金額に対して決算書の金額がオーバーした場合の許容範囲を
伺いたいのですが?

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Re: 予算案と決算書の乖離について

著者  安芸ノ国 さん 2018年07月26日 06:14
> > お疲れさんです
> >

> 予算書の金額に対して決算書の金額がオーバーした場合の許容範囲を
> 伺いたいのですが?
>
>


その差額についての許容範囲の考えはありません。
つまり 組合として事業を行っていく上に適正かつ十分であるとするなら容認はされるでしょうが、大幅な内部留保資金も取り崩すあるいは対外的な資金をも入れなければバラbない状況ともなれば、組合としての存続にも関わります
当然のこと組合として決算総会などで組合員さんからの質問等もありますから 組合理事会決議 組合としての影響が過度に起こるとなれば臨時総会なども開かねばならい時もあります
当然 異常な内部留保までには影響を与えないとする数値でしょう
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