スポンサーリンク

HOME > 相談の広場 > 労務管理について > 同日得喪における保険料の控除について

相談の広場

労務管理について税務経理について企業法務について給湯室

労務管理について

労務管理について、みんなに相談したり、分かるときは教えてあげたりと、相互協力のフォーラムです!
今話題のキーワード⇒  児童手当 休業補償給付支給請求書

同日得喪における保険料の控除について

著者  パン粉 さん 最終更新日:2018年12月05日 20:00
いつもお世話になっております。

弊社は、月末締当月25日払の給与です。
保険料は翌月徴収です。

12/31までの有期雇用社員(60歳以上)を継続再雇用することになりました。
新しい契約では給与が下がるので同日得喪手続きをしようと思います。

この場合、給与からは以下のように保険料を控除すれば良いのでしょうか。

1月給与:12月分保険料(現標準報酬月額
2月給与:1月分保険料(新標準報酬月額


宜しくお願い致します。

スポンサーリンク

返信新規投稿する

Re: 同日得喪における保険料の控除について

著者  ぴぃちん さん 2018年12月05日 23:00
こんばんは。

翌月の給与から控除されているのであれば、記載の方法でよいかと思います。



> いつもお世話になっております。
>
> 弊社は、月末締当月25日払の給与です。
> 保険料は翌月徴収です。
>
> 12/31までの有期雇用社員(60歳以上)を継続再雇用することになりました。
> 新しい契約では給与が下がるので同日得喪手続きをしようと思います。
>
> この場合、給与からは以下のように保険料を控除すれば良いのでしょうか。
>
> 1月給与:12月分保険料(現標準報酬月額
> 2月給与:1月分保険料(新標準報酬月額
>
>
> 宜しくお願い致します。
返信新規投稿する

Re: 同日得喪における保険料の控除について

著者  労働新聞社 相談役 長谷川 さん (専門家) 2018年12月06日 08:46
同日得喪に関する通達の名称は、
「嘱託として再雇用された者の被保険者資格の取扱いについて」なので、
有期雇用の方の場合どうなるのか、ちょっと疑問符が付くところも・・・
有期でも60歳定年制をうたっていればよいのか。

> いつもお世話になっております。
>
> 弊社は、月末締当月25日払の給与です。
> 保険料は翌月徴収です。
>
> 12/31までの有期雇用社員(60歳以上)を継続再雇用することになりました。
> 新しい契約では給与が下がるので同日得喪手続きをしようと思います。
>
> この場合、給与からは以下のように保険料を控除すれば良いのでしょうか。
>
> 1月給与:12月分保険料(現標準報酬月額
> 2月給与:1月分保険料(新標準報酬月額
>
>
> 宜しくお願い致します。
返信新規投稿する
1~3  (3件中)

スポンサーリンク

お知らせ

調査レポート公開

労働実務ケーススタディ集

スポンサーリンク

注目の検索キーワード

注目のコラム

注目の相談スレッド

スポンサーリンク